2006年05月30日

どうぶつトラウマ物語

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最近なぜだか腹っぺらしのプーニョでしよ。なんだかいくら食べても食べても足りないんでしよね、ほら、育ち盛りってやつー?一生勉強だー、みたいなー、生きてる間がずっと成長期ーってかんじー、なんかそれってちょっと軽く魚類か爬虫類じゃーん、みたいなー。まぁボクちんも寝姿がナマコみたいだって言われてましからね、いやいやナマコは魚類でも爬虫類でもなくて棘皮動物でしけど、とうたんはボクちん見るたびに

「オイぷっこ、コブタの丸焼きって知ってっか?」

なんて言うんでしよ。まぁ食べさしてもらえるんならボクちんも文句は言わないでしけどね、くれもしないでおいしそうな話だけするのは反則でし。

おいしそうなものだけ見せて、ちいいいいいぃっともくれないのは反則通り越して裏切り行為でし。裏切ったときは許さない〜♪マンジ丸に耳をもがれて腕を折られましよ。

さて、以前とうたんがモンゴル料理屋に行ってきたときに「スーホの白い馬」というお歌を聴いてきたらしいでし。お歌もあったんでしね、知りませんですた。

「スーホの白い馬」といえばかあたんの提唱する日本人が小学生時代にめぐり合う動物もの3大トラウマ物語のひとつでし。あ、あとの二つは「かわいそうなぞう」と「ごんぎつね」でしけどね。

実はかあたんのトラウマ物語はそれに「よだかの星」と「ないたあかおに」も入るんでしけど、え?あかおにさんは動物ものにはいりませんかそうでしか。

ニックネーム プーニョ at 18:17| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする